光の戦士になってみた感想

珍しく連続更新!
うん、一緒に書くつもりだったけど、やっぱ分けた方がいいよね!ってなった!
現在光の国(FF14)にお邪魔して格闘士をやってますが(Lv21ぐらい)、
触れてみての感想などをば。画像ないよ!

【良いところ】
 ・とにかく広大!
 行く場所やら拠点やらがとにかく多い。序盤は移動手段も少なく歩くのですが、
 それでエオルゼアの広大さを体感でき、冒険してる実感が凄くハンパないです。
 グラフィックの美しさはいわずもがな。PS4でこれならハイスペPCだとどんだけ…

 ・色々な人々が生活してるのを実感出来る
 プレイヤーは冒険してるのですが、他に出てくる人は実にさまざまで
 農業してる人、漁業してる人、美容師、灯台の見張り人、王族、貧民etc…
 それら全てがひっくるめて世界を形成してるんだな、
 というのが凄く体感として解ります。

・Mac対応
 PS4でプレイしてますが、我が家的にはPC買い替でMac導入は十分可能性あるので
 これはめっちゃ嬉しい。でもそこそこのスペックいるのだろうなあ…
 (まだ詳細を調べてないw)

・BGM
 これは楽曲そのもの、というよりはアレンジの美しさが自分の琴線に触れました。
 後はFFシリーズをプレイした事のある人なら
 あのファンファーレはやっぱテンションあがるよね?っていうw
 楽曲そのものは、やっぱPSO2のが好きではあります。
 採掘基地防衛線及びルーサー戦のBGMは不動のTOP2。
 テンションあげたい時に聞くと速攻効きます。
 EP5のアイリッシュミュージック風なBGMももっと堪能したいのじゃが…
 (元々アイリッシュミュージックスキー)

【残念なところ】
・お気に入りのキャラ外見が保てない
 キャラの立ち姿に防具が即反映されるので、お気に入りコーデで過ごす、
 というのが出来ないのです。どころか、意図しない姿になることも。
 防具の加減で痴女い格好になった時はマジびびったししばらく辛かった…
 (FF14にはエロい格好はあまりないイメージだったので)

・全体的にシビア
 これは良いところでもあるのですが、敢てこちらに。
 FF14では役割というのが存在してまして、攻撃役、盾役、回復役があります。
 盾役が敵をひきつけ、その隙を攻撃役が攻める。回復役は少し離れて回復。
 PSO2で言うところの緊急ミッションみたいなのでマッチングがあるのですが、
 それぞれの役が揃わない事にはミッション開始にならない仕組みになってます。
 また、シビアなのはLv差も。
 たった1であっても敵のLvが上であればフルボッコにされます。
 なのでプレイヤーは慎重に立ち回るようになる、という結果に繋がります。
 これが良いところでもある、という部分。

・チャットが解りづらい
 これはPSシリーズのオンゲーしかやってこなかった自分のせいもあるのですが、
 チャットが噴出しではないので、何か話しかけられても解り難いのです。
 勿論ログを見れば出るのですが、その部分も小さいので解りづらくて…
 (このあたりはカスタマイズしたらいいんですが、どうやるかまだ解ってない)
 まぁ慣れていくしかないですね…
 
FFシリーズは、11開始の時に何故かリアルの知り合いから
ハマるあまり身持ちを崩したという話を聞いて
(それも当時の働き先と友人と別々に)、ちょっと怖かったんです。
当時はまだGC版PSOをやってたので、こっちでのんびりでいいやーと。
ですが、やっぱやってみないと解らないことも色々あるなと改めて思いました。

今しばらくは、エオルゼアの美しい風景を眺めて過ごしますね。
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